ボールペン字 通信講座

「これ、やっときゃよかった・・・」なんて学生時代は思いませんが、社会人になってから思うことありませんか?

私は、いくつもあります。大きい事から小さな事まで様々ありますが、結構今からでも習おうかと思っているのが「ボールペン字」。今はパソコンの時代で、メールが主流。お手紙を書くなんて事は滅多にないともいえますが、その「滅多」なことになった時にうろたえてしまいます。例えば、お礼状。会社で展示会など行った際に、後日関係者に送るお礼状は、気持ちが伝わるのは手書きの手紙という社の方針で大勢の関係者に出すということに。
人に見せる文字を書くというのが、どんなに困難なことかが身にしみて解った時でした。やはり、大人はサラサラっと綺麗でバランスのとれた文字を書けるとかっこいいし、他人からの評価も上がり好印象ですよね。

どんな時代でも、廃れないのがやはり習字といえるのではないでしょうか。
ユーキャンの通信講座を調べると、ボールペンや筆ペンなど様々な講座が開講されているようです。
ぜひ、今年チャレンジしてみたいと思っています。

医療事務おすすめ資格

医療事務の資格は民間資格のために、多くの種類の資格があります。資格取得を目指すならば、どんな種類の資格があるのか、自分はどの資格を目指して勉強するのかを決めて、どこの学校、または通信教材で受講するのか選択する必要があります。

多くの医療事務資格がある中で代表的なものをいくつか挙げてみました。
財団法人日本医療保険事務協会主催の「診療報酬請求事務能力認定試験」は医療機関での評価も高く、経験者にも人気の資格なのですが資格取得の難易度は高いです。

他には、財団法人日本医療教育財団主催の「医療事務技能審査試験2級(メディカルクラーク2級)」、全国医療福祉教育協会主催の「2級医療秘書実務能力認定試験」、株式会社技能認定振興協会(JSMA)主催の「医療事務管理士技能認定試験」などがあります。

診療報酬請求事務能力認定試験と医療事務技能審査試験2級、2級医療秘書実務能力認定試験、医療事務管理士技能認定試験のいずれかの資格を持っていると最強でしょう。

老眼とレーシック

長いこと近視や乱視など視力で悩んでいる方は、レーシックに興味があるのではないでしょうか。

レーシックを受けたその日から、眼鏡やコンタクトレンズの煩わしさから開放されるというのは何よりも魅力のようですね。日々のお手入れなども、かなり負担だといいます。
先日レーシック手術を受けた友人のレーシック体験談は、第一声「世界が変わった!」でした。
絶対に裸眼で夜景を見たい!という思いで手術を受けることを決めた友人は、早速リベンジで、ハワイの「タンタラスの丘」の夜景を見に行く予定だそうです。

やはり眼鏡やコンタクト越しに見る夜景は、いくら精度のよいものを利用してクッキリ見えたとしても所詮ガラス越しの夜景。やはり障害物を隔てない裸眼で見る夜景は格別らしいのです。

レーシック手術一つで、視力回復だけではなく夢と希望が広がるものなんですね。
ただ、残念なのが将来「老眼」になってしまうということ。まぁ、老眼になるということは裸眼の視力がいい証拠ですから、仕方がないことですよね。

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